スピーチを頼まれていましたので、こんな事を話そうと思いメモを準備していたんですが、マイクの前に立った瞬間、全く別の事を話し始めてしまいました。結局メモは要らなかった訳ね。
でも、本当におめでとうございました。
ハニー一家


何故かインタビューを受ける二男の康英君。くじで当たった人がお祝いの言葉を述べなければならないというイベントで、くじに当たってしまいました。
さて、その数日後の11月5日、今度は味方塾の勉強会をハニー珈琲でしました。今回増築したトレーニングセンターのこけら落としになります。

写真は、右から札幌の横井さん、高浜の杉浦さん、大川の安達さん、桐生の伊東さん。
皆、頑張っています。

カメラが杉浦さん、右は札幌の岩井さん。

左からめいぷるの関口さん、横井さん、千葉の田部井さん。

そして、最後は丸山さん。
本当に美味しいコーヒーをお客様にお届けしたい。その一念で頑張ってきた仲間たちです。
みんな貧乏だった頃から一生懸命やってきた仲間たち。他のどんな人間関係とも違う、でも強い絆でつながっているのを感じます。(今も貧乏からは抜け出せていない?)
初めて自分たちで買い付けし、輸入を始めた時からおよそ8年。最初の頃は、ブラジルを数十俵しか買えませんでした。でも、いずれは世界のどこにも負けない素晴らしいコーヒーばかりを揃えるようになりたいと思っていましたが、丸山さんを始めとして、皆で一生懸命力を合わせて頑張ってきた結果が、今に繋がっているのだと思うと、感慨深いものがあります。
さて、今回の勉強会で、まだまだ課題がある事を再発見し、見直す良いきっかけになりました。
14日からは、久しぶりにたくさんの味方塾メンバーと一緒に産地(コロンビアのウィラ)に行ってきます。
何故かインタビューを受ける二男の康英君。くじで当たった人がお祝いの言葉を述べなければならないというイベントで、くじに当たってしまいました。
皆、頑張っています。
みんな貧乏だった頃から一生懸命やってきた仲間たち。他のどんな人間関係とも違う、でも強い絆でつながっているのを感じます。(今も貧乏からは抜け出せていない?)
14日からは、久しぶりにたくさんの味方塾メンバーと一緒に産地(コロンビアのウィラ)に行ってきます。

